スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

知らない親戚の訃報が続く

昨日の早朝、主人の叔父が亡くなったと訃報、85歳でした。
もう何年も半身不随で、しかも奥さんに先立たれ一人で介護サービスを受けながら生活してた人です。
4月に自宅で倒れて以来ずっと意識不明で入院してはったので予想はしてたけど、7月に主人のいとこも亡くなったばかりなので続いてる感じですね。
ところが主人がこれまた忙しいのです。
昨夜のお通夜も、「直前まで会議入ってるし、すぐ後に『俺が』挨拶しないと始まらない会合があるから」と言い、今日のお葬式も全然だめでした。
あまりに不義理なので、今回も代わりに私が行くことにしました。
ほとんど知らない故人、さらに知らないその息子さんたちや親族、そこに親族扱いで参列すると考えただけで気が重く、連鎖で足取りも重くなります。
そう言えば、数年前に子供用の喪服とパールのネックレスを買い換えた時に、お店のおばちゃんが言ってたことを思い出すのです。
「近しい人の(葬儀)でなければ、皆さん喪服やネックレスを見ますからね」
だから良いモノ買っとかないとダメですよって意味ですね。
スポンサーサイト
プロフィール

ayumu

Author:ayumu
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。